松岡修造さんの本(本気になれば、すべてが変わる)

最近、ソフトテニスを久しぶりにやって、運動する体力の低下を実感してます。

ソフトテニスと硬式テニスの違いは、ありますが、松岡修造さんの言葉は、テニスやってる人には、特に響くと思います。

一応、小学生のとき、ソフトテニスの団体戦では、全国大会で3位になったので、テニスという競技にはある程度向き合ってきたと思います。

大学のサークルでは、硬式テニスも経験したので、硬式テニスのハードさも少しは経験したつもりです。

テニス自体は、頭をつかうスポーツだと思ってます。錦織選手がゲーマーなのは、有名な話かもしれませんが、適度なゲームは結構、柔軟な考え方を身につくことができます。

実際、僕も、テニスをしっかりやっていましたが、全国大会での静岡県選抜の仲間と、テレビゲームをした記憶があります。

過度なテレビゲームは、よくないと思いますが、適度なテレビゲームは柔軟な考え方を身につけることができます。

何より、ゲームつくる方が、日本では優秀な方が多いので、これは日本が誇れるものだと思います。

話は変わりますが、

この本で、日記の大切さが書かれてます。

僕のブログは、日記とは少し違いますが、自分が、心から、大事だと思うことについて、書くようにしてます。

ブログを見ていただいている方に、何かいい影響を与えていきたいと思いますが、自分自身も、自分のブログを見返すことで、自分を奮い立たせることにもつながっています。

まだ、途中までしか、読んでいませんが、続きを読んで、何か気づいたことがあれば、少し追加で書きたいと思います。